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2018/10/12

東区で会った25歳の香織ちゃんとのH

皆さんご無沙汰しております恭平です。
引き続き私のこれ迄のHの話をしようと思います。
今日は東区の香織ちゃんとのHのお話です。
香織ちゃんは私のブログを見てラインをくれたのですが、彼氏はいるのですが
どうも仕事命の人らしくてあまり会えず寂しいので癒して欲しいと言う事と男性のアソコを
舐めるのが好きらしくて舐めさせて欲しいと言う事で、
彼氏の前では純情な女の子を演じなければならなくてHな自分をさらけ出したいのよって
言っていてとっても可愛かったです(笑)
後普通会う女性にはちんちんを舐めさせる事は無いので
そこはご安心を(笑)

待ち合わせ場所に5分遅れで着くと、そこにはピンクの方が露出する上着と
桃が見える短いズボンを履いた香織ちゃんの姿が(#^^#)
香織ちゃんは胸はDカップ位で身長は160㎝位
顔は杉本彩をちょっと可愛くした感じで、lineでは胸はそんなに大きく無いよって
言ってたのですが平均よりは大きいんじゃ無いって思いました。

車の中ではお互いの仕事の話をしていたのですが、香織ちゃんは自分はナースをしていると
言っていたのですが、内心やっぱりなと思いました(・∀・)
深夜帯に頻繁にラインをくれる子って大抵ナースなんですよね(笑)
だから香織ちゃんとラインしてる時もナースだろうなナースだろうなって
思っておりました。

ホテルに着いてからは世間話をしながらオーダーした料理を食べて
私が先にお風呂に入って、上がった後はソファーで香織ちゃんがお風呂から出て
くるのを待っていたのですが、風呂から出た香織ちゃんはほっぺがちょっと赤くなっていて
色っぽくて、ガウンの下には何も着て無いんだなーと思うと妙に興奮しました(#^^#)
香織ちゃんが私の横に座り緊張してると言っていたので、
「そんなに緊張してるなら肩をマッサージしてあげるよ」と私が言うと
「じゃあお願いしちゃおうかな」と香織ちゃんが言ったので
しばらく肩揉みをしてあげました(笑)
そうしてる内にだんだん香織ちゃんの緊張もほぐれてきた様なので
「香織ちゃんこれからおっぱいのマッサージに移っても大丈夫ですか?」とふざけて
言うと香織ちゃんは「先生お願いします!!」って笑いながら言ったので
おっぱいマッサージに移行しました(#^^#)
ちょっと肩から香織ちゃんのガウンをおろしてプリっとしたおっぱいが露出する様にして
両方のおっぱいを沢山揉み揉みした後、両手の指がおっぱいに対して垂直になる様にして
両方のおっぱいの上で円運動をすると「う~~う~~」と香織ちゃんが気持ち良さそうな
声をたてて、どんどん香織ちゃんの乳首が勃起してきました。
私は香織ちゃんに「ただマッサージしてるだけなのに何で乳首立ってるの?」と意地悪そうに
笑いながら言うと、香織ちゃんは「恭平くんがそんないエッチな触り方するからでしょ」
と言っていたので「そんな生意気な事を言う子にはおしおきだ!!」と言って
両方の乳首をちょっときつめにつまんであげると
「いや~~ヤバイ~ヤバイ~~」とさらに気持ちい良い声を出していたので
もうそろそろ良いかなと思い、ベッドに行きました。

ベッドの移動した後、私が枕元の背もたれの所に、背中を預ける様な恰好になり、
その前に香織ちゃんが私に背を向けて座り
私は香織ちゃんを抱きしめながら両方の大きな乳首を摘まんだり
乳首の周りの所を指で円を描く様になぞったりしていたのですが
我慢出来なくなって来たのか「ねー恭平さん私の乳首一杯舐めて」と言ってきたので
私は香織ちゃんの前に周り、ピンク色の乳首にむしゃぶりつきました(#^^#)
舌全体で乳首周りを舐めまわしたり、乳首の頭の所をした先ですりすりしてると
「やばいそれ一番いやらしい💛」って凄く嫌らしい顔で香織ちゃんが言ってきたので
嬉しくなって沢山沢山下先で乳首をすりすりしてあげて、もう片方の空いた乳首はちょっと強めに
摘まんであげていたのですが、ラインで香織ちゃんがオナニー大好きと言ってたのを思い出
香織ちゃんに「香織ちゃんオナニー大好きだよね(#^^#)それなら俺が香織ちゃんの上半身を
一杯イジメるから香織ちゃんは下半身担当で自分でHなおマンコを慰めなさい(#^^#)」と言うと
香織ちゃんは顔を真っ赤にして「え~~恭平君の前でオナニーなんて恥ずかしいよ~~~
どうしてもしなきゃ駄目なの?」って顔を真っ赤にして目を潤ませながらいってきたので
「あ~~言う事聞かない子にはもうHな事してあげない、乳首舐めるのやーめた」と言うと
「止めないで!!恭平君の前で一杯Hな所イジるから恭平君一杯香織のやらしい乳首を舐めて!」
と必死に言ってくれたので、乳首舐め再開です(笑)
香織ちゃんの乳首を舐めていると、香織ちゃんが自分のHな所を弄るくちゅくちゅと言う音が聞こえて
きてたので、香織ちゃんに指を見せてもらうとHなお汁が指中まとわりついていて
「恭平君がいやらしく乳首舐めるからこんなに濡れちゃった」って顔を真っ赤にしながら言って
又手をあそこの中に入れておまんこくちゅくちゅタイムの始まりです(#^^#)
私はもうそろそろイカせてあげようと思って乳首を摘まむ力を強めて
高速で乳首を舐め舐めしてあげると「ヤバイッヤバイッ頭がおかしくなる~~~」と言って
凄く痙攣してイってしまいました(#^^#)
その後は沢山イかせてあげたご褒美に私のちんちんを沢山舐め舐めしてもらいました
が時間が無いので省きます。
今回会って嬉しかったのが、香織ちゃんは私が乳首舐めをしてる時「どうして恭平さんは
乳首舐めるの上手なの?」って言ってくれた事や
クンニの時にこんなにクンニで気持ちよくなった事無いよって言ってくれた事ですね
私もHのレベルを上げる為にHの専門家の人の本を読んだ成果が出てきたのかなと
思います(#^^#)

Hが終わって外に出るともうすっかり暗くなっていて、近くの駅迄彼女を送っていったのですが
来た時と同様香織ちゃんから仕事の話を聞いておりました(笑)


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